|
|

フライシェフは、植物油が無イオン価脂質に改善されるメカニズムを持っています。
プレート面に油が触れることでフライシェフが持つエネルギーが油に移動して
良質な油に改善されるのです。 |
|

※20リッターで4枚、24リッターで5枚、36リッターで8枚

フライヤー底部にフライシェフの表面を上に設置してください。
段積されても問題は ありませんので常に表面に油が触れるようにしてください。


フライヤーの油残量の4分の1の量までの追加注入は問題ありませんが、
たびたび注入されますと油脂質のバランスが崩れる可能性があります。

| 1. |
熱を止め次回の作業を行うまではフライシェフは浸油状態にしてください(還元作用) |
| 2. |
ろ過処理をされた油にもフライシェフを浸油させてください。 |
| 3. |
フライシェフの表面に付着している油かす等をブラシで取り除いてください。 |
| 4. |
フライヤー内部の油かすは還元作用を阻害する可能性がありますので、フライヤー内部の清掃を行なって下さい。 |

加熱時間や揚げ物の水分量・油の交換頻度によって変わりますが、
効果の寿命は1年です。ただし油を2倍長持ちさせるのは半年間です。

| 1. |
フライシェフを水洗いされることはしないでください。 |
| 2. |
フライシェフが崩落しましても機能は持続されますが、破片が油に残る場合がありますのでろ過処理をしてください。 |
| 3. |
万が一破片を口にしてしまった場合は医師に相談ください。 |

|
| プライバシー・セキュリティーポリシー/特定商取引に関する法律に基づく表記 |
|