フライシェフ 業務用フライヤーの油コストを50%削減!品質も向上!
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販売会社
浅地デジタル彩図ファクトリー株式会社
運営統括責任者:淺地紀之
所在地:東京都中央区銀座2-6-15 第一吉田ビル5F
電話番号:03-3535-0535
FAX番号:03-3535-0538
EMAIL:support@adsmarket.jp

取り扱い説明

フライシェフは、植物油が無イオン価脂質に改善されるメカニズムを持っています。
プレート面に油が触れることでフライシェフが持つエネルギーが油に移動して
良質な油に改善されるのです。

1.フライシェフ1枚あたり油5リッター換算でフライヤに設置

※20リッターで4枚、24リッターで5枚、36リッターで8枚

2.フライシェフの設置方法

フライヤー底部にフライシェフの表面を上に設置してください。
段積されても問題は ありませんので常に表面に油が触れるようにしてください。

3.未使用の油をフライヤーに注入し加熱作業を行ってください。

4.揚げ物作業中の追加

フライヤーの油残量の4分の1の量までの追加注入は問題ありませんが、
たびたび注入されますと油脂質のバランスが崩れる可能性があります。

5.作業終了後の処理

1. 熱を止め次回の作業を行うまではフライシェフは浸油状態にしてください(還元作用)
2. ろ過処理をされた油にもフライシェフを浸油させてください。
3. フライシェフの表面に付着している油かす等をブラシで取り除いてください。
4. フライヤー内部の油かすは還元作用を阻害する可能性がありますので、フライヤー内部の清掃を行なって下さい。

6.フライシェフの寿命

加熱時間や揚げ物の水分量・油の交換頻度によって変わりますが、
効果の寿命は1年です。ただし油を2倍長持ちさせるのは半年間です。

7.注意事項

1. フライシェフを水洗いされることはしないでください。
2. フライシェフが崩落しましても機能は持続されますが、破片が油に残る場合がありますのでろ過処理をしてください。
3. 万が一破片を口にしてしまった場合は医師に相談ください。

8.フライシェフは人体の健康を害する原料は使用しておりません。

いかなる物質の溶出もありません。
食品衛生法試験基準・溶出試験結果の公的データを保持しております。
愛知県産業技術研究所長 試験成績 16産研瀬窯大1-91号
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